すてば調子のいい野郎だ日記
9月調子っぱずれのくそ野郎日 書くことが何も無い。最近も色々あったんだろうけど、しーんとしたイメージで何にも書くことが無い。これは元気が無かったからだ。元気があったら、起こった印象をぽつぽつでもつかまえられる。それが今ひとつも無い。元気が無いんだねーそいつは。ありゃりゃーだねーそんなことは。
そんな時は詩を書いたらいいんだ!(ルフィの声で)
ドン!
銚子のしょうゆ
5月がみんな元気がない うそつきヤロー ついたち君もにじゅうごにち社長も
わりと元気だったぜ 凧のことをカイトと呼んで走り回ってるやつすらいたんだよ
君はいつまで嘘をつくつもりなんだ 一生か 死ぬまでか
本当は9月なんだよ よーかちゃんもさんじゅうおじさんも うつ病だ
僕は頭がますます禿げるばかりだ みんな知ってるのに 誰にも言えないことだよ
全禿げタイプだから 少しづつ全部が禿げていくのさ そして目覚めたらば
鏡のある部屋で みんないなくなっているのさ
サクセス育毛トニックを染み込ませはじめているよ 銭湯でね
まだ二日目なのに 毛が生えた気がする単純な人間さ
生やしてやる生きてやる 生やしてやる生きてやる
生きたらお金持ちにもなれるし 植毛もできるんだぜ
なんだか元気が ばかやろー このやろー そんなに単純じゃないんだぜ
あー もう一度 かわいい女の子とつきあいたい
なんでおっぱいなんてあるんだろう 昔かわいい女の子が言っていた
男はみんな知ってるぜ
知ってるったら知ってるぜ
あー 詩は近所の本屋さんで探せ
俺は詩人なんか一人も知らないぜ
みかん食うか
まだ高いから持ってないよ
刺身食うか
銚子のしょうゆで食えよ
持ってきたやつで食うか
そうか
そうしよう
そうしようゆ
なんつってなー ぺんぺん!
おしりを叩いたんだよー













